アートカレッジ神戸って?

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「好きなことが仕事に」が、できる。

アートカレッジ神戸では、「好きなこと」にハマり、それを仕事にする技術とそのアプローチが学べます。

今のあなたのままで、充分。そして、あなたの情熱とセカイを結びつけます。

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アートカレッジのスタッフブログ

Greeting

学校長ご挨拶
Hello
専門学校アートカレッジ神戸 学校長

小林 司朗

University of Denver Daniel College of Business MSIT/Macc 米国経営大学院修了、コンサルティング会社から教育業界に転身。2019年4月より当学校校長に就任。

「一生に一度、
最高の決断をしようとするあなたへ」

ゴールデン・トライアングル・メソッド

プロとして通用するレベルのスキルは、単純に「授業」を受けるだけでは身につきません。アートカレッジでは、本物のスキルを身に付けるための学習メソッドを50年以上の歴史と経験の中で体系化してきました。それが「ゴールデン・トライアングル・メソッド」という、「授業」「鍛錬」「実践」の3つを、学習黄金比率で統合したスキル習得の世界最高峰のメソッドを活用しています。

1. 授業
「カリキュラム」の中心となるのが「授業」ですが、この授業では、基礎となるメソッドを学びます。メソッドの多くは「どのように練習すれば上達するか」といった正しい練習フォームです。間違ったメソッドでいくら練習しても上達しません。正しいメソッドを学び、それを練習します。
2. 鍛錬
「授業」で正しいメソッドを学んでもそれが自分の身にならなければ意味がありません。身に付けるためにも継続的な練習=「鍛錬」が必要です。授業カリキュラムの中でもちろん練習の時間はとりますが、どのように練習を継続していくかモチベーションを保ち続けるかの継続力も重要です。
3. 実践
ゴールデントライアングルの最後のピースは「実践」です。正しいメソッドを学び、練習により基礎スキルを身につけても、実践経験がなければ使い物なりません。コンペや産学連携プロジェクトなど、実践形式のプロジェクトに参加することにより、本番感覚や応用力を身に付けることができます。

プロとして生きるために

デザインやイラストの世界でプロとして仕事をしていく上で必要になるのが「理解力」と「提供力」です。仕事であるからには「お客さん(クライアント)」がいます。あなたはプロとしてお客さんの「問題解決」をするのが仕事です。そのためには、クライアントが求めているものがどんなものか理解し、問題を抽出し解決するためのアプローチを求め、最終的にそれを提供する力が必要です。一見難しそうですが、アートカレッジで一つ一つの授業やプロジェクトを経験することで身に付きますので安心してください。

① クライアントのニーズをつかむ「理解力」
クライアントのニーズをつかむには「リサーチ」が必要です。リサーチには「見る」「聞く」「調べる」という方法があります。特に「見る」というのは重要です。売れない商品をよく観察していると、その商品に対してユーザーがもとめていることが何かわかってきます。また、「聞く」ことも大切ですが、なかなか最初はできません。総合的な「理解力」を身に付けます。 「理解力」というスキルが身に付けば、実は「問題解決」は意外と簡単です。あるスーパーで、全く売れない「ブドウ」がありました。そのぶどうはとても甘くておいしいブドウでした。スーパーの店員はなぜ売れないか、お客さんの行動をよく観察しました。そして、POP(商品説明)に一言だけ書き加えたところ、飛ぶようにそのブドウは売れ始めました。 (あなたであれば、どんなPOPをつくるでしょうか?)
② 締め切りを守って成果物を出す「提供力」
上記の例では、「理解力」を発揮しアイデアさえひらめけば、結果を出すことはそんなに難しくないという話をしました。しかし、実際の仕事の現場で求められるのは締切りという時間との戦いです。よほどの大天才を除き、どれだけ高品質な作品を生み出すことができてもそれが10年に1度というわけにはいきません。 実際の現場は、日々「締切り」があります。決められた時間枠の中で、クライアントのニーズをつかみ、問題解決するアイデアをカタチにする力が求められるのです。 どんな仕事でも締切りという約束をまもり、一定の成果物(アウトプット)を出すことができる人材だけが生き残ることができます。

一生に一度、
最高の決断をしようとするあなたへ 

April 27, 2019
Art College Kobe

あなたがどういう気持ちで、
このページに興味を持ってくれたのかはわかりませんが、

 
〇イラストを描くのが好き。

〇デザイナーになりたい。

〇アニメ作品制作に関わってみたい。

〇自分のアイデアでゲームをつくってみたい。

 
と思っているのか、あるいは、

 
〇仕事をしても自分の好きなことをずっとしたい。

 
と思っているのかもしれません。

もし、反対に、

 
✔好きなことを仕事にすることをあきらめる。

✔我慢しながらやりたくもない仕事に就きたい。

✔上司から言われた指示通りに働きたい。

✔組織の歯車の一部として夜遅くまで仕事をしたい。

✔毎日通勤電車に揺られて帰る生活を望む。

 
のであれば、今すぐこのページを閉じてください。

(あなたにとって、このメッセージは全く何の役にも立たないので)







 
では、はじめます。

まず、はじめに、あなたが進路を考える上で、一番始めに伝えたいこと。

それは、

 「ずっとやりたかったことを、やってください。」 

ということです。

もし、あなたが、やりたいことがあるにもかかわらず、自分の好きなことあるのに、好きでもないことに時間を使ってしまっているならば!

私は、あなたにこう言いたい。

「やりたいことをやりなさい。」

このページを見ているあなたは、幼いころから、
 
 

なんか・・・自分は、人とは違うかも 

なんか・・・
周りの人間は、本当の自分をわかってくれていない

なんか・・・
一人で絵を描くことが好き

なんか・・・
いつか自分も作品をつくってみたい

本当はやりたいことがあって、でも、それをどういう形で伝えればいいかわからない。

なんか、自分はもっとやりたいことがある。そう思ってきたかもしれません。
 
 

まずは、
自分の気持ちに正直に


 
絵を描くこと、デザインすること、

何かをつくること、

クリエイティブなこと、

ちょっと人とは違うことをしたい

・・・と感じていたのではないでしょうか。

そんな、あなたに一番に伝えたいこと、

それは、

「自分の気持ちに正直に」

なってみてください。

ということです。

自分が子どものころ、
何が好きだったか、
そして、今何がしたいのか。

その、漠然とした気持ち、

「なんか・・・したい」

を、カタチにしていきましょう。

私がこれから話すことは、

あなたが、例えどんな道を進むにしても、

自分の選択が正しかったと

確信をもって思えるようになるものです。
 
 

時代を見据えた選択をしよう

あなたはこれから自分の進路をどうしようかと考えていると思います。

そして、進路を決めるときに最も大事なことは、

これからの世の中がどんな世の中になるかを想像すること。

想像してみて、その時代のニーズ、時代の流れ、これからくる未来

を予測したうえで自分の進路を決めること。

これからお話しすることは、起こりうる未来の予測です。

単なる予測ではなく、事実や技術にもとづいた予測です。

あなたの将来目指す道を決める上でのヒントになります。

未来への授業を体験!

 
 

 今後20年で、今ある仕事の80%が消滅 

さて、その未来予測ですが、ここに、あるデータがあります。

恐ろしいですが、かなり確実に来るべき未来のビジョンです。

これから20年以内、アメリカや日本を含む先進国では、今ある仕事=職業の8割がなくなると言われています。

コンピューター、ロボット技術の進化によって、ほとんどの仕事がAI(人工知能)に奪われると言われています。

例えば、バーテンダー。

近い未来、これがコンピューターに代わられる確率は77%。

人間が行う仕事の約半分が機械に奪われる。

そんな衝撃的な予測をするのは、英オックスフォード大学でAI(人工知能)の研究を行うオズボーン准教授。

彼の書く「雇用の未来」という論文では、バーテンダー以外にも、さまざまな仕事が今後コンピュータにとってかわられるとされています。

 
 

 

 
 
弁護士も職を失う時代 

上であげられた職業以外にも、「弁護士」の仕事が奪われると言われています。

弁護士といえば、医者と並んで日本では一流大学をでて、最難関の試験を受かった上で数年間の研修や実習を経て初めて資格がとれるという超難関資格です。

しかし、あのアメリカでは、その超難関資格である弁護士の多くが、すでにロボット(コンピュータ)にとってかわられてきていると言われています。

現在のコンピュータはそのテクノロジーの進化により「ビッグデータ」と呼ばれる巨大なデータ・情報を扱うことができるようになり、それらから必要な情報を検索できるようになりました。

弁護士の仕事は、判例を調べて、個々のケースに当てはめる作業。

しかし、それをコンピュータは一瞬でやってのけてしまうのです。

いくら頭のいい弁護士でも大量のデータを扱うにはコンピュータには勝てないのです。

しかも、コンピュータは24時間、休みなしで働いてくれます。単純に法律の知識があるだけでは勝てないのです。

弁護士だけでなく、会計士もそうです。また、それ以外の先にあげた表にある仕事、いまある仕事の80%はコンピュータにとって代わられようとしています。
 
 

ロボット + 外国人 = 二極化の時代 

さらにいうと、ロボットだけではありません。

これからの日本は国際化がさけられません。

国際化とはつまり、日本人以外の外国人が日本に住み始めて、日本の会社で働くのです。

最近街を歩いていて外国人が多くなったと感じませんか。

これは、日本の人口減少に歯止めをかけるための国策でもあり、日本の人口問題への解決策でもあるのです。

最初は、彼らは日本語も日本文化も分からないですが、これから日本で教育を受け、数年後にはしっかり日本社会に順応して社会の一員となっていくでしょう。

そして、彼らにはハングリー精神があります。日本という国は憧れの国で、ここで成功することを夢見ている、がまん強い人が多いです。

そんな、ハングリーで、我慢強い彼らが、本当の意味で日本文化を理解し、日本語をマスターしたら、私たち日本人の仕事はどうなるでしょうか。

恐らく、
ロボットにできる仕事、外国人ができる仕事は、どんどん彼らにとってかわられます。
 
 

日本人がとるべき選択肢は2つ 

しかありません。

1.ロボットにでもできるような低賃金の仕事に就くか、

2.ロボットにも、外国人にもまねのできない仕事に就くか。

1の場合は、努力がいりません。

現状維持でかまいません。

日本国憲法に定める通り、私たち国民は最低限度の生活を保証されているので、恐らく国は社会的なセーフティネットを低限の生活は保持されると思います。

法律が変わらない限り・・・

それも、国の予算が続く限り・・・

一生に国に守ってもらえるでしょう。
 
誰でもできる仕事を、外国人の上司、ロボットの上司からこき使われる毎日を
送りながら・・・
(国が続く保証はありません)

一方で、

「2.ロボットにも、外国人にもまねのできない仕事に就く」

という選択をしたあなた、

あなたには未来のチャンスがあります。希望があります。

自分の意思で、自分の人生をコントロールしてやりたいことをすることをして、有意義で豊かな人生を歩むことができます。

自分の未来を変えてみる!
 
 

 意思がある者の時代到来 

世界企業のIBMの元CEO、ジャックウェルチは云いました。

Control your destiny, or someone else will.

自分の運命をコントロールしなさい、さもなければ誰かにコントロールされるのです。

これからは、ロボット化、国際化によって、これまであった仕事のほとんどがなくなり、現状維持で成長しない人たちにとっては大変生き苦しい時代になるでしょう。

一方で、自分の人生は自分でコントロールする意思がある人、進化・成長を志す人にとっては、きっと楽しい時代になると思います。

 
 

最先端教育 = STEAM教育 

STEAM(スティーム)という言葉を聞いたことがあるでしょうか。

STEAMはオバマ前大統領時代、アメリカの国策で、教育の柱としたものです。

STEAMはそれぞれ、

Science(科学)
Technology(技術)
Engineering(工学)
Art(芸術)
Mathematics(数学)

の頭文字をとったもので、

始めは、Art(芸術)がなく、STEM(ステム)という理系科目だけ重視されていましたが、

やはり、理系重視の中に、ART(芸術)は不可欠である。ということで、ARTが加わりました。

ロボット化・AI化の時代において、理系人材だけでなく、アート人材が求められて生きているのです。
 
 

MBAではなくMFA 

MBAとは、Master of Business Administrationの略で、日本語で経営管理学修士と言います。

ハーバード大学をはじめとする、アイビーリーグと呼ばれる世界大学ランキング上位10校に入るような大学のMBAをとることがエリート学生のステータスでありました。

2000年代はMBAブームとなり、世界中のエリート層・優秀学生はこぞって、MBA取得を目指しました。

そして、その卒業生は、投資銀行やコンサルティング会社、ベンチャー起業などを経て、典型的な成功者ストーリーとして語られるようになりました。

しかし、その後、リーマンショック以後、MBAは少しずつ下火となり新たに注目される学位が出てきました。

それが、MFAです。

MFAとは、Master of Fine Artsの略で日本語でいうところ、芸術学修士。

つまり、アートの大学院卒業資格です。

今のエリートは、MBAという一般的な科目よりも、MFAや理系の大学院に進むようになったのです。

このように、

インターネット、ロボット、AIなど、テクノロジーの進化に対して、世界の主要企業をはじめ、世界の大学や研究機関、コンサルティング企業が、こぞって、理系科目とアートの探求に注目しているのです。

 
 

“アート”は消えない 
仕事の代表

 
ここまでの話をまとめると、

これからの時代は、変化が激しく、今まで価値の高かった仕事や職業がロボットや外国人にとってかわれる。

反対に、日本で、世界で価値が出てくるもののひとつとして、大注目されているのが、“アート”であるという話でした。

アートの世界は、いうまでもなく、ロボットやAIが苦手とする分野でもあり、人間がその発想力や意思の力で生み出す作品であり、表現方法であり、問題解決そのものです。

これから、テクノロジーがいくら進化したとしても“アート”そのものがなくなることはありません。

 
 

本物のアートと偽物のアート 

そこで、

アートやデザイン、アニメーション、絵を描くこと、何かを創作することに興味がある人が、これからアートの道を志すことは、人生戦略としても将来の仕事のチャンスとしても大正解なのです。

が、

ここで、大きな問題があります。

それは、本物のアートと偽物のアートがあるということです。

今の時代、インターネットやコンピュータグラフィック技術の進化によって、以前のように基礎がなくても、一見、“本物っぽい”アート作品やデザインを仕上げることができてしまうのです。

しかし、

アートやデザインの世界で、“偽物”は通用しません。必ずプロが見ればわかります。

本物はしっかりとした“基礎”に基づく技術があります。

しっかりとした“基礎”の上にテクノロジーがあるのです。

 
 

なぜ、アートカレッジの学生は求められるのか? 

アートカレッジの卒業生は、デザインやアニメの企業から求められます。

しっかり授業にでて鍛錬を積んだ学生で、企業から声がかからなかった学生はひとりもいません。

それどころか、長期にわたって仕事で成果を出し続けています。

アートカレッジの50年は、数々の優秀なデザイナー、アーティストを輩出してきた学校ですが、最近は、アニメや漫画、声優の分野にも進出し有名な作家や声優を数多く生み出してきました。

なぜ、どんな分野においても成功する人材を生み出すことができるのか。

実は、その根本には、“基礎を大事にする”ことが、ロボットはもとより、他者にまねのできない唯一無二の技術を生み出すと信念があるからです。

アートとは本来、デジタルなものではありません。

人間がもつ、感性、感覚、感情、5感、6感をフルに使いながら、時には、数学的なアプローチ、論理的なアプローチを用い、理系的要素と文系的要素を融合していく、総合技術です。

しかし、
その習得は容易ではありません。

一生をかけて行うものです。

だからこそ、間違った考え方、間違った方法で習ってもうまくいくことはありません。

実際の授業をのぞいてみる!

 
 

一流クリエイターへの道 

アートカレッジでは、あなたが、アーティスト、デザイナーという一流のクリエイターとして成長するための、基礎をつくるための学校です。

卒業後、10年、20年、30年とたっても朽ちない、色あせない、変わらない技術をみにつけます。

そのための基礎のひとつとして、“手で描くドローイング”の鍛錬を行います。

一見、地味な作業ですが、50年の歴史の中で、業界のプロフェッショナルが通ってきた道を経験則的になぞっていく作業を繰り返すのです。

 
 

さらなる進化を目指して 

これからの時代は、大きな変革の時代です。

インターネットができて、テクノロジーも進化し、コンピュータや外国人人材が台頭する時代。

そんな時代だからこそ、いつの時代にも通用する、少なくとも50年間は培ってきた確かな技術の伝搬を行うことがアートカレッジの使命だと考えています。

 
 

アートカレッジは進化し続けます。 

時代が進み、世の中のテクノロジーが進化するにつれ、アートカレッジも、50年の伝統と基礎を守りながらも、時代のニーズに合わせた進化を続けます。

これまで、日本を代表するアーティスト、デザイナー、声優、漫画家を生み出してきましたが、現状に満足することなく、基礎をより深く掘り下げるとともに、新しい時代に挑戦します。

オープンカレッジで体験してみる!

 
 

 マーケティングできるクリエイター 

では、どのような進化を目指すか?

ですが、

これまで、アートカレッジでは、作品をつくるスキル、クリエイターとしてのスキルにフォーカスしてきました。

しかし、

「良い作品をつくれば、いつか誰かの目にとまる」

という思いだけでは、

せっかくの才能や作品が埋もれてしまいます。

実際に、数多くの才能あるクリエイターが売り方を知らないために世に知られないまま、不遇な人生を過ごしています。

しかし、時代は大きく変わりました。

インターネットをはじめとするテクノロジーの進化により個人が、ほとんどコストをかけずに、情報発信することができる時代になりました。

そんな時代に台頭するクリエイターとはどんな存在か。

それは、

マーケティングできるクリエイター

です。

マーケティングとは、顧客のニーズをつかみ取り、作品をつくって、それを世の中に広める活動です。

カンタンに言うと、あなたがつくった“価値”を世界中に広めることができるスキルをもったクリエイターです。

これから、作品をつくるだけではなく、その価値をマーケティングできるクリエイターが独り勝ちをおさめる時代です。

 
 

 あなたを、
実際の授業にご招待します。 

さて、

ここまでこのメッセージを読んでいただいたあなたをアートカレッジの実際の授業体験にご招待したいと思います。

ここまで、長いメッセージを読んできたあなたは何か共感するものがあったか、興味があったか、そんなつもりはないけど、なんとなく読んでしまったかもしれません。

いずれにせよ、この長い文章をここまで読んでいただいたあなたは、当校のポリシーや考え方を一部でも理解し、どこか共感される部分があったのではないかと思います。

そんなあなたには、実際の授業にきて、当校の雰囲気とエッセンスを直に感じていただきたいと思います。

また、ここで書いた、新しい時代に求められるスキルは何なのか、

どのような考え方で進路を決めればいいか、

オープンカレッジで、実際に授業を受けながら一緒に考えましょう。

アートカレッジノー分は、他とは少し違います。

それぞれの参加者のニーズに合わせた、個別授業を体験頂きます。

アートカレッジ所属の専任講師が、

1人ひとりのニーズ、やりたいことに合わせた、個別のカスタマイズ授業を行ないます。

 
 

 個別型オープン授業体験
少数限定、土曜日開校 

個別型オープン授業体験の開催日は、原則土曜日です。

ただし、個別型の授業のため、参加数は少数限定になります。

通常は1名、多くても数名の授業です。

あなたに合わせた内容を、専門の講師が、家庭教師のようにマンツーマンでしっかりていねいに指導します。

今すぐ、スケジュールを確認して下記ボタンからお申込みください。

オープンカレッジに申込む 

あなたに会えることを楽しみにしています。

 
 
 
 追伸:過去は未来ではない 

 
最後に、

ここまで長い文章を読んでくれてありがとうございます。

あなたにこころからお礼を言いたいです。

そして、あなたが当校に来るかどうかは別として、あなたに伝えたいことが最後に一つだけあります。

それは、

「過去は未来ではない」

ということです。

あなたが、今、どんな人であるか、

過去、どんな人間だったかは、

あなたが、将来どんな人間になるか

において、全く関係ないということです。

人は、自分が変わろうと思った瞬間から変われます。

今は、何もできなくても、経験もスキルもなくても、

関係ありません。

自分が本気で「こうありたい」と思ったら、実現できないことはありません。

本物のクリエイターは、未来をつくりだすことができる人

のことです。

あなたは、
どんな未来をつくりたいですか?

あなたは、
どんな人間になりたいですか?

その答えは、あなたが、

「ずっとやりたかったこと」

の先にあります。

迷いは、行動を止めます。

一方で、行動が、迷いを吹き払います。

成功する人は、みなアクションを起こします。

迷ったら、いますぐ行動です。

自分の未来を変えてみる!

アイデアをカタチにするプロになる

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